なかなか珍しいものかと思います。ヨーロッパのRiekelesギャラリーで購入したリトグラフです。元々の絵は大野広司の作品であり、Riekelesギャラリーにアルミのリトグラフとして印刷されています。
アキラの最終シーンです。そのシーンで、鉄雄たちが橋を渡ってネオ東京向かいながら、「でも、いつかは私たちにももう始まってるからね」が流れます。
リトグラフのサイズは50×70センチです。写真の通りで少しメタルが歪んでますが、壁にかけると特に違和感がなくて、気になさる方がご自身で直すことも可能かと思います。その他の傷や凹みはありません。
発送は宅急便になります。
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##版画